テスラ モデル3の情報を載せたページをいくつか上げておきます。
電池容量など納車されてもなお非公表の部分もありますが、その内装や仕様に関する情報が少しずつわかってきました。

テスラ「モデル3」に乗ってみた
(2017/07/31)

テスラ「モデル3」を運転してみたら、やっぱり「テスラらしい」EVだった:『WIRED』US版レヴュー(2017/07/31)

これらの記事によると、先日予想した通り、「初期生産分を従業員に納入する」理由はソフトウェアのバグつぶしにあるようです。

テスラモデル3がついに発売・スペックなど速報(2017/08/01)

「テスラモデル3のスペック」がわかりやすくまとめられています。
筆者は、いち早く予約受付開始日に予約を入れたそうですが、それでも約1年半後の「2019年初頭の納車」になるようです。その頃には、他のメーカーもモデル3よりさらに高性能な電気自動車を出していそうですが、モデル3のレビューを読んでいると、その仕様のレベルに追いつくには時間がかかりそうです。