リンク: 朝日新聞デジタル:パナソニック、家庭用の太陽発電・蓄電システムを発売へ - ビジネス・経済.

電気の流れを制御する「パワーステーション」(希望小売価格67万2千円)と、リチウムイオン蓄電池(同121万8千円、容量4.65キロワット時)で構成

三菱のi-MiEV Mグレードで,容量10.5kWhですから,10.5kWh÷4.65kWh=約2.15で,パナソニックの蓄電池価格を2.15倍すると1218000円×約2.15=約2620000円です。

Mグレードのメーカー希望小売価格が2,600,000円ですからi-MiEV を「走る蓄電池」として考えるなら,今年度中に発売されるという「1500W電源供給装置」を追加で買わなければならないとしても,i-MiEV の方がお得だと思うのは私だけでしょうか^_^;