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その① 長距離の場合、実走できる時間が短い(夜間走れない)

記事中にあるように現在充電設備がある多くの車のディーラーは「営業時間内」での充電しかできませんから,夜は充電できない=夜間は走れない,ということになるのです。全部のSAやPA,一般道でもコンビニに充電設備が設置されるとこの点は解決できるのかもしれません。

その② 充電のための時間がかかりすぎる

「あわわ、急速充電器にはリーフがつながってるじゃん! どーする?」の記事にあったように,これからEVが増えてくると別の意味で順番待ちのための時間が別にかかってしまうかもしれません。

その③ 長距離を走る時は冷房&暖房は厳禁

普通に走る分には大丈夫でしょうが,距離を稼ぐ走りとなると「気合い」も必要かもしれません。

その④ 経済的ではない

これは意外でした。

 

【東京-大阪i-MiEVで航続距離に挑戦】ついに最終章! 海老名から東京まで、この冬最大の大雪に見舞われた都内は・・・走れません!と判断して終了しました