2007年より気になった電気自動車関連のニュースを、コメントとともに書きとめています。記事によっては、時間がたつとリンク切れする場合があります。

レスポンス

従来の50kWモデルよりもボディが3割ほど スリムに、コネクタと本体を結ぶケーブルが細く・・・三菱『i-MiEV』のバッテリーを容量0から8割程度まで充電するのに 50kW版で30分かかるところを、20kW版だと倍の60分ほど

電力会社との契約電力は50kWが区切りになっていますから20kWであれば,初期コストが抑えられます。
20kWモデル:200万円台前半
50kWモデル:約350万円
高岳製作所


ITpro

170台という台数は、関東地区で2009年度に出荷されたEVの4分の1に
・・・充電器は、高砂製作所と豊田自動織機の製品を採用している。参加する各社とNTTデータは、運用の手間やコスト、システム要件などを検証する

19日の「電気自動車の充電料金をICカードで決済--東京・神奈川・大阪で実証実験(朝日新聞)」より詳しい情報が載っています。


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