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朝日新聞

「インテリア」という言葉に該当するような 内装品はない・・・鉛電池で、1回の充電で50〜70キロ程度の航続距離・・・リッター150キロぐらいの燃費 に相当・・・近距離の買い物などのユーズには十分だろう。ただ、走行音はかなり騒々しく、EV独特の「静かさ」とは無 縁

CT&T:韓国:e-ZONE(日本名テヤン=TEYAN)

 

田淵電機 (pdf)

本システムは複数の素子から出力する超音波をキャリアとして、そこに、擬音の音声を変調してのせ、出力するものです。キャリアが超音波ですので、指向性が強く、決まった方向にのみ、擬音を搬送、放射することができます

せっかく静かな電気自動車なのに,疑似エンジン音はうるさいと思っていたら,こんなアイデアがありました。人を検知するセンサーと組み合わせれば,さらに音は小さく出来そうです。

レスポンス

「ほとんど無いと考えて良い。耐温対策はもちろんしているが、電池の安定温度というのは人間の快適温度とほぼ同じ。つまり人が運転できる温度環境であれば 電池の性能にはほとんど影響はありません」と答えた。またホンダでは電池の保証期間を10万km、または5年と設定しており、開発上の耐力は24万km、 15年で設計・テストしている

これはハイブリッド車の記事ですが,電気自動車でも同じ事がいえるようです。

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